本校の教育システムについて

教育目標と方針

年間30回を超える舞台・作品発表をやり遂げていくことで「人間力=生きる底力」を身につける3年間

りら創造芸術高等学校(平成28年4月開校)での学びは、学校で学んだことを社会の中で活用し、社会に貢献できる『人間力=生きる底力』を身につけた人材の育成を教育目標としています。

そのために本校では、舞台創作活動などの芸術系教科と普通教育に関する教科とを連携させて学ぶことで、総合的なプロジェクト学習にまとめあげていく特色ある教育課程を実践しています。

特別講師・教員紹介

活動紹介

地域交流

地域交流

本校では、地域に開かれた表現活動を生徒たちが中心となって行います。
地域との交流は日常的活動として「地域お宮掃除」などがあります。地域の皆さんが大切にしている場所の掃除は1期生から現在まで続く地域との交流の原点です。
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高大連携

高大連携

本校では、大学と連携した授業があります。
高大連携ゼミナールは、和歌山大学観光学部を連携して開催します。
この取組は、農山村における地域資源の発掘・利活用方法、更には農業・農村の新たな価値創造について実践的に学ぶ高校生と大学生とが、相互に連携・交流することを通じて「地域づくり」を牽引する人材としての素養を高め、成長することを目的に始まりました。
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国際交流

国際交流

平成19年(2007年)3月設立した学校法人りら創造芸術学園は、社会にとって有為な人材を育成すべき教育機関としての自覚に基づき「社会に貢献するための自己能力の伸長に不断に努力する、自主的、自立的精神に充ちた、健全な青少年の育成に努める。」との教育目標を定めています。
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