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木下 祐歩 (10期生) 卒業生・保護者の声

木下 祐歩 (10期生)

木下 祐歩 YUHO KINOSHITA

◆東京医療保健大学 和歌山看護学部へ進学

りらに入学しようと思ったきっかけは何ですか?

私は中学生の頃は部活のバスケットボールを頑張ってきました。中学3年生になって進路のことを考え始めた頃、もっと色々な経験がしたい!このまま普通に高校に行って毎日同じ生活を繰り返すのは嫌だ!と思うようになり、ある時のど自慢大会に出てみることになりました。本当に楽しくて、その時に人前で歌を歌うことって、聞いてもらえることってこんなに楽しくて幸せで、もっと舞台に立ちたい!もっと色々なことをしてみたい!と思い、そういう経験が沢山できるりらに入学しました。

在学中の3年間で学んだ事は、卒業後(現在)にどのように活かされていると感じていますか?

今までとは全く違った環境で、自分とは違う考えを持った人がたくさんいて、同じ時間を共に過ごしていく中でそれぞれの個性を理解し認め合いながら繰り返し話し合い舞台を作り上げてきました。舞台に立ったり、裏方をしたり、様々な経験をさせてもらいました。そこで相手の立場になって考えてみることの大切さ、人を思いやることの大切さを学びました。そして同期や先輩、先生方、地域の方々、保護者の方々本当にたくさんの人に支えられてやってこれたのだなと身に染みて感じる3年間でした。この学びを活かして私は患者さんの気持ちや置かれている立場、生活環境を創造し一人一人にあった看護を届けられるような、患者さんやその家族の心に寄り添い笑顔を届けることのできるようなそんな素敵な看護師を目指しています!

りらに入学を検討している中学生へメッセージをお願いします!

りらに入学すれば心の底から「仲間」といえる同期が出来ます。もしかしたら家族よりも一緒にいるんじゃないかと思うくらい一緒にいて、いっぱい泣いていっぱい悩んでいっぱい考えていっぱい笑って、お互い支え合って、本気でぶつかり合い成長できる仲間ができます。学園の生活は楽しいことばかりでなく大変なこともありますが、同機がいればなんだって乗り越えられます。他では味わうことの出来ない3年間がりらにはあります!是非興味があればイベントなどに1度来てみてください!

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